青

2015年7月23日木曜日

青い森の国から:鶴の里ふるさと館

富士見湖パークの帰りにフラッと寄ったこちらの建物は
150年ほど前の津軽地方の代表的な茅葺住宅で広い庭に紫陽花がぎっしり。
観光案内にはないけれどみごとな紫陽花の庭でした。
 

4 件のコメント:

  1. 古民家に日本紫陽花!素敵ですね。
    こんな優しい色で描いて下さると本当に癒されます。
    子供の時の紫陽花の色と言えば、正にこれだったのですよ。薄いクリームいろからブルーに、そして最後は赤紫にと。
    だからかしら、花言葉のなかに、移り気とか浮気とかあるのは(笑)

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    1.  紫陽花の花は土壌の関係で色が決まると思っていたので、なぜ一か所にこんなにたくさんの色が混ざっているのかしら・・・と描きながら不思議に思っていたのですが、花の色が移り変わっていくのですか?

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  2. はい。今、花屋さんで見かけるのは、赤なら枯れるまで赤で、青も白も同じですね。庭に植え替えても、七色に変化しなかつたので、土壌のアルカリ、酸性に関係しないのかと思いました。西洋あじさいと言う新しい品種なのでしようか?
    紫陽花は山紫陽花もガクアジサイもみんな素敵なモチーフで毎年一度は描いてみたくなりますね。

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    1. あじさいも本当にいろいろな種類があって、どれも素敵ですね。
      ただ、描きたくなるのは一年に一度くらいですが・・・(~_~;)

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